ニュース

2017年5月29日(月)

福岡みぞえ画廊での個展が終了いたしました。

幸い、晴れの日が多く来廊していただいた方には気持ち良く見ていただけたのではないかと思います。ありがとうございました。

しかし、前回の投稿で、在廊予定で20と27の土曜日と書いていたにもかかわらず、在廊することができませんでした。前もって変更の告知もできておりません。

せっかく来ていただいたのに、無礼をしてしまった方々には大変申し訳なく思ってもおります。

私の至らなさがゆえ無茶なスケジュールを組んでおりました、ごめんなさい。

 

 

現在、東京銀座は小林画廊のグループ展にて作品を出品しています。

 

平成29年5月23日(火)~6月3日(土)

※5月26日(金)は21時まで営業

 

秋山泉、澁澤星、谷保玲奈、堤康将、宮崎雄樹

http://www.kobayashi-g.co.jp/ja/exhibitions/

 

 

 

2017年5月8日(月)

個展のお知らせです。

堤 康将 個展

5月13日(土)から5月28日(日) 会期中無休、10:00- 19:00

福岡 みぞえ画廊

810-0065 福岡市中央区地行浜1-2-5

TEL 092-738-5655  FAX 092-738-5657

http://www.mizoe-gallery.com

 

泳ぐ鳥、飛ぶ魚、私が描くのは現実にあるものを反転させたあべこべな世界…

 

作家在廊日

13日土曜、14日日曜、20土、21日、27土、28日(最終日)を予定しております。

平日も在廊している時がありますので、はっきりしたらSNS等で言ったりします。

 

お時間ございましたら、どうぞご観覧ください。

 

2017年4月7日(金)

気がつけばもう桜が満開に。

なんだか制作で手を休められず、告知してませんでした。今日は午前中ちょっと時間ができましたので更新しようと思い立ちました。

3月3日金ターナーギャラリーで行われたミニウムQ展に出品していました。九州産業大学のOBから選抜在学生の展示です。小作が中心でしたが、9月にも大作を中心にした展示をする予定です。

 

さて、昨年、沖学園様より、新校舎の図書館に飾る作品の依頼を受け、先日新校舎完成を目前に設置、コレクションに入れていただきました。

新校舎は当然ながら綺麗なんですが、図書館はまるでカフェのようなコーヒーの香りが漂ってきそうな、カラフルでお洒落な空間に仕上がっておりました。こんな図書館があったらしょっちゅう利用しそうです。

作品は3m50cmくらい上の壁面に5枚一組に設置しております。日当たりもありそうなのでUVカットアクリルで囲んでボックスにしてあります。

タイトルは5点一組で「好奇心」。個別にもタイトルはつけてますが、あんまりこちら側が見方を指定してしまうのはつまらなくなると思うので、自由に見てもらって、楽しんでみれたらいいかなと思います。

 

個展のお知らせです。4月22日(土)に福岡みぞえ画廊で個展を開催いたします。また告知すると思うので、詳しくはその時にいたします。

 

2016年12月10日(土)

 

早いもので、もうすぐ年の瀬。

今日までの間、6月にアジア美術家連盟日本委員会展、9月にアートフェアアジア福岡2016、10月に第2回福岡アートフロンティア展に出品。告知してなかったですが、ご高覧いただいた方々にはありがとうございました。

今年もいろいろとご指導ご鞭撻ありまして、なんとなく画面が変わる感じがしています。

来年はスキューバダイビングの免許でも取りに行こうと思います。

 

2016年2月22日(月)

告知が当日になってしまってすいません。
本日より個展をします。
損保ジャパン美術賞受賞作家展の流れのままに小作品を20点ほど新作として出しています。
今回の個展は、東京で初めての個展になります。

当初から製作するテーマとして泳ぐ鳥が常にありました。今もあります。泳ぐ鳥は人の比喩であり、困難や苦しむことの象徴という意味でイメージしています。
そんな比喩と、現実的に空気で呼吸する生き物が水中で生活するなら、潜水服で身を鎧わなければならないけど、それが当たり前のイメージとして描いている。
宇宙って広いからなかなかゴールが見えないけど、海底って宇宙に比べたら小さいし宇宙で生活するより過酷だろうから、海底の研究が進めば宇宙に住むとか早いんじゃなかろうか?

堤康将「水の空」展
期間:2月22日(月)〜3月5日(土)
   10時~19時(土曜18時半まで)
   日曜休廊
場所:東京都中央区銀座6−7−16 岩月ビル8階
   村越画廊

2016年1月8日(金)更新

あけましておめでとうございます。
今年の正月は暖かくて、寒い中ストーブつけてぬくぬくしたりコタツが恋しいなぁとか思ったものの、まあそこまでしなくてもいいやと思う気温で、気持ちを引き締めるような寒さがないのがとても拍子抜けさせるお正月でございました。
今年もよろしくお願いします。

さて、明後日より始まる展示会に出展しておりますので、ぎりぎりになってしまいましたが告知させていただきます。

 

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FACE受賞作家展
「絵画のゆくえ2016」
The Way of Paintings 2016 FACE Award Winners

会 場:損保ジャパン日本興亜美術館
 東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42階
会 期:2016年1月9日(土)〜2月14日(日)
休館日:月曜日(ただし1月11日は開館、翌12日も開館)
開館時間:午前10時から午後6時まで*入館は午後5時30分まで
観覧料:一般600円、大学・高校生400円、中学生以下無料…

アーティスト・トーク
1月9日(土)14:00~
  堤 康将、永原 トミヒロ、近藤 オリガ、田中 千智
1月16日(土)14:00~
  川島 優、二川 和之、眞田 勇、西村 有
1月23日(土)14:00~
  宮里 紘規、大橋 麻里子、和田 和子、村上 早

http://www.sjnk-museum.org/program/3405.html

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FACE美術賞展の第1回から第3回までの受賞者12人で開催される展示会です。
私は、会期日前に内覧会がありますので8日から上京して10日までいる予定です。
他の作家さんも力作を揃えての展示ですので楽しみにして参ります。写真機持って。

 

「私の作品は、泳ぐ鳥、飛ぶ魚などあべこべの言葉がモチーフになっており、現実を逆転させて見ることに意味があると思います。そこに生活するイメージや、どう努力すべきか、また、どんな楽しく面白いことがあるか、現実に有るモチーフを入れ替えた世界。
…一部をあべこべにすることで物事の差異が際立ち、普段、当たり前だと思っていた物事は、慣れてしまっていただけで、まだまだ考える余地のある面白い素材だと再認識するのです。」作家の言葉掲載文抜粋

 

掲載作品:「凡」
2500×606mm 和紙、岩絵具、アクリル絵具、銀箔

2015年9月1日(火)更新

アートフェアアジア 福岡 2015に出品します。

 

会期:2015年9月4日(金)〜6日(日)

会場:A-SIDE ソラリア西鉄ホテル11階 客室28室

4日:11時〜18時、この日は内覧会となり招待券、3日通し券の方のみ

5日:11時〜21時、ナイトビューイングを行います。

6日;11時〜18時。両日ご入場は終了1時間前まで)

入場料があり、前売り(チケットぴあ)一日券1,000円、3日通し券1,500円かかります。

当日券5日、6日分は、一日券1,200円です。

 

会場:B−SIDE ギャラリーおいし 2、3、4階

九州を拠点に活動する作家の展示、第二会場

■出展作家(28名)
生島国宜、井上絢子、今林明子、入江万理子、牛島光太郎、川崎泰史、国本泰英、小曽根明子、柴田高志、進佳那子、瀬戸口朗子、そだきよし、高橋漠、遠山裕崇、内藤清加、中尾葉子、鍋島哲治、羽禰田清光、藤瀬大喜、溝田征二、宮城壮一郎、宮脇由美、森田加奈子、八頭司昴、八尋晋、山下耕平、吉井宏平、和田朋子

 B-SIDEでは入場料はありません。今回ほど充実して面白い展示は今まで福岡では初めてだと思います。今勢いのある若手作家の作品をこんなにまとめて見ることはなかなかありません。


私はA-SIDE小林画廊より出品いたします。

 

福岡でいろんなギャラリーの作品を一堂に見られるのは初めてなんじゃないでしょうか?私が知らないだけかもしれませんが、東京の面白い作品を扱うギャラリーも来ていますので学生などはぜひ見て欲しいですね。

東京とかあと面白い展示があってもはなかなか行けませんし、気合い入れて東京まで行って見てくるより、大分気楽に面白い作品を見られる、近くに感じることはモチベーションの向上にもなるんじゃないでしょうか。

特に今の学生は写真や画像ばかり見て本物を見に行こうとしない生徒が多いですから。

本物を見て感じてきてほしいです。

しかし、アジアという割に日本のギャラリーばかりですね。それでも面白いのには間違いないだろうけど、もっと国の違いによる差異とかみれるかなと思いました。

 

 

2015年2月27日(金)更新

グループ展に出品します。

美の予感2015ー平面、それぞれの場所ー展

東京展 2015年2月25日(水)〜3月3日(火) 高島屋日本橋店6階美術画廊

京都展 2015年3月11日(水)〜17日(火)  高島屋京都店6階美術画廊

大阪展 2015年3月25日(水)〜31日(火)  高島屋大阪店6階美術画廊

横浜展 2015年4月8日(水)〜14日(火)    高島屋横浜店7階美術画廊

新宿展 2015年4月22日(水)〜5月4日(月・祝) 高島屋新宿店10階美術画廊

名古屋店 2015年5月6日(水・振休)〜12日(火) ジェイアール名古屋タカシマヤ10階美術画廊

各会場共、最終日は午後4時にて閉場させていただきます。


日本橋高島屋美術部の金子様から声をかけていただき、出させていただくことになりました。

明日東京日本橋会場に向かいます。

2015年1月15日(木)更新

明けましておめでとうございます。

気がつけば年が明けてしまいました。

4月以降何をしていたかというと、企業様から制作の注文をいただいて試行錯誤しておりました。

あれやこれやと制作しましたが、なかなか難しいです。

何が難しいって社宅の雰囲気に合わせて作る事と、社長さんの意向に合うよう作る事

とはいえある程度うちの表現を評価して頂いているので、制作行程に対した変化はないのですが

今まで一球入魂して制作するやり方だったので、社宅の至る所に飾るとなると、場所によって雰囲気が変わることを考えたり、場所に飾るいくつかの作品で雰囲気を変えてみたり。

最終的には社長さんが決める事になるでしょうから、一発で決まるとも思えないし数を作っていかなきゃなと。

そうこうしてると年末、ばたばたしてしまいました。


最近友達が、誕生日にぎっくり腰になったと、もうそんな年だぞと。

いつの間にそんな年を食ったのか、そういえば20代前半は能天気に、後半はつまらない感じだった気がする。

30代と、文字化するのを躊躇うけど友達もぎっくり腰だし、もう長くないのかもしれない。

もってあと35年くらいでしょうか。

生きている間に宇宙に行きたいな。

宇宙ならぎっくり腰も関係ないですね。

次の出品は、

小さな名品展 みぞえ画廊 福岡

2月7日(土)〜22日(日)

4号以下の作品を出品します。


2014年4月27日(日)更新

福岡にて今週火曜より展示しています。
「壁と鏡 Ⅲ 」展
ギャラリーおいし
810-0001
福岡市中央区天神2-9-212
期間:2014年4月22日(火)-5月4日(日)
11時〜19時(最終日は17時)
出展作家:塩月 悠、堤 康将、牧 弘子、本木 ひかり。
新作を2点旧作を3点出しています。
私を除くお三方は油彩で、人物描写に大変造詣が深く勉強になります。
2週間ありますのでお時間あればお立ち寄りください。

 

お…終わっていますが、4月初めにみぞえ画廊でグループ展しておりました。

2014年4月4日(金)〜4月20日(日)

第6回清流会展

福岡みぞえ画廊

出展作家:弓手研平 / 川野裕一郎 / 江口武志 / 南 聡 / 高山法雄 / 蛯子真理央
山下かじん / 山下孝治 / 株田昌彦 / 佐藤和歌子 / 池田陽一 / 平林孝央
真鍋政之 / 八谷真弓 / 堤 康将 / 上杉汐輝 / 原 愛香 / 田中 武 / 平 寛

 

遅くなってしまってすいません!

 

 

あっという間に日々が過ぎて行きます。

胸の奥でゴブリンが鳴らす地鳴りが聞こえてくるようです。

2014年3月4日(火)更新

2014年3月7日(金)から9日(日)
「アートフェア東京2014」
東京国際フォーラム 展示ホール
東京都千代田区丸の内3-5-1

6日はファーストチョイスとオープニングプレビューがあるようで、VIPな方がくるらしいです。

去年初めて見に行ってわくわくしながら見て回ったのを思い出します。

 

先日作品を画廊の方に送り出しました。

思うことが沢山あるのですが、落ち着くまで寝かせます。

 

 

福岡みぞえ画廊での小さな名品展…気がつけば全然宣伝してなかった…

 

2014年1月2日(木)更新

あけましておめでとうございます。

実家にて、ぶくぶくと太っております。

 

2013年12月27日(金)更新

今月号の月刊美術に掲載していただいています。
吉田潤さんは来年のアートフェア東京で村越画廊様より一緒に展示される作家様です。銀と墨と版画で作成されるモノクロームな世界ですが、凛としていて集中力や技術の高さを窺えます。
私は吉田さんの作品と並んでも負けない作品を作ります。


来年はの予定は
2014年1月5日(日)から19日(日)会期中無休、入場無料
konya2023 New Year's art mart
「-Treasure Ship-」
konya-gallery
福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル201+202
tel:092-984-6292
1月11日19時〜トークがあります。カンパ制・ドリンク付き¥500
  ゲスト:正路佐知子(福岡市美術館学芸員)
  司会 :宮本初音
  画家 :田中千智
ディレクター:宮本初音
参加作家
淺井裕介/井上絢子/牛島光太郎/大川枝里子/角田奈々/国本泰英/塩井一孝/鈴木淳/瀬戸口朗子/武内貴子/田中武/田中千智/堤康将/寺江圭一朗/松崎宏史/宮田君平/三輪恭子/森田加奈子/山内光枝
2014年にちなみ、20,140円の作品を中心に販売します。

2014年2月8日(土)から23日(日)会期中無休
第6回「小さな名品展」
福岡みぞえ画廊
福岡市中央区地行浜1-2-5
tel:092-738-5655

2014年3月7日(金)から9日(日)
「アートフェア東京2014」
東京国際フォーラム 展示ホール
東京都千代田区丸の内3-5-1

2014年4月22日(火)から5月4日(日)
「壁と鏡展Ⅲ」
ギャラリーおいし
福岡市中央区天神2-9-212南通り
参加作家
塩月悠/堤康将/牧弘子/本木ひかり


今年は三十路の節目に、大きな飛躍の年となりました。
良くして頂いた美術関係者にギャラリー、新たに作家さんとも出会い刺激を受け触発されたことなど、皆様の御陰様でございます。
有り難うございました。
短い言葉ですが感謝の意を伝えるのは難しいですね。
来年も鋭意制作させていただきます。
よろしく御付き合いのほどお願い申し上げます。


今年も残すところあと5日…
あと5日、とか言うと締め切りの様でドキッとします。
大掃除の締め切りではありますけど、ああ、年賀状書いてなかった。

 

2013年12月16日(月)更新

金曜から東京に行ってきました。
20時頃小林画廊のウェルカムパーティーに行って、夜だからかあんまり人いなかったんですが、彫刻家の宮本さんが来たので作品のことなど話をしました。
土曜日はお昼からイムラアートギャラリーに行って田中武さんの個展、夜咄はこれから展を見る。前回の隠/暗展より夜というテーマに絞られて展示に入り込むような感じと、夜独特の無駄なテンションの高揚を感じました。開店直後で他のお客さんもほとんどいなかったのでゆっくり楽しんで見れました。

その後両国のギャラリーMoMoで坂本トクロウさんの個展、背景展を見る。AAN2で見て以来なかなか個展など見ることが出来なかったのですが今回とうとう拝見することが出来ました。
なんともすっきりと空気を感じる作品で、作品に入り込むような、ストーリーを作れそうなそんなわくわくする作品でした。
ちょうどその頃小さな地震があったみたいです。気がつきませんでしたけど。ギャラリーを後にしてすぐ坂本さんが戻ってきていたらしく、お話ししたかったですが残念でした。連絡してなかったので仕方ないのですが、連絡なしに突然行って会えた方が楽しいのです。会えなかったら残念!また次回!という気持ちで楽しみにとっておいて次に行きます。

その後銀座のかわうそ画廊で獺祭クリスマス展を見る。作家の富元秀俊さんと森天飛さんが在廊していて作品にことなど話をしました。富元さんは日展の先生ですが、今回バイクを描いた作品を作っていました。銀箔など使っていて経年変化を楽しむよう考えて作ってあり、今と銀箔の変化が進めば味のある作品になっていくんだろうと思うと日に日に楽しみが増しそうだなと思いました。森さんは柔らかさのある女性を描いている作家で、顔など部分的に植物や動物に置き換えられ、生ある物を表現している。顔などを描かないことと、代わりに他の生物に置き換えられることで人らしさよりも生物らしさというのが強く感じるようになる作品がいくつかあり、もっと融合していくのかなと、楽しみに思いました。

その後相模屋美術店で印象に残った鹿の曼荼羅を描く作家と宮崎雄樹さんの作品を見る。宮崎さんはAAN2で一度作品を見て以来でなんだか透明で不思議な作品だ。後で行く村越画廊に宮崎さん来たのだが予定の時間が押し迫っているようでほとんど話すこともなくばたばたと行ってしまわれました。次回のお楽しみです。

最後に銀座の村越画廊で加藤由記さん、谷口朋栄さんの妹たち展を見る。作家お二人とも在廊されていて、ちょこちょこ話をしました。加藤さんは非常に感覚的で少女を描くのだが単純化された線や色彩にはちょっとドキッとする感覚に一つ一つ入ってしまいます。小学生の頃、好きになった人に不意に会ったような恥ずかしい感じ。思い返せば普通に見れていない…。谷口さんも少女を描くが、他人の目を気にすることなく自分の想像に考えを巡らせているときの素の表情というか、知的の様であり無知の様な作品にゆるゆると水の中の浮遊感のように引き込まれる。お二人とも今までまとまった作品を見たことがなかったので今回の40作品ほどあったが大変見応えがありよかったと思いました。

こうしている間にもみんないい作品を次々生んでいるんだろうな。

 

 
2013年12月3日(火)更新
締め切りが近づくと更新する余裕がなくなってしまいます。
2013年11月1日(金)〜11月4日(月祝)
「エマージング・ディレクターズ・アートフェア:ウルトラ006」
東京、青山スパイラルガーデン
出展画廊:盛本美術
「散歩」M10号、「飽かず」P8号、「泳ぐ鳥」P3号の3点出品。
 
2013年11月15日(金)〜11月17日(日)
「特選会」
福岡三越9F
出展画廊:池田屋美術店
「潮目」変形10号、「留意」M10号、「音」P10号の3点出品。
 
今年もあと一月となりました。今年最後のグループ展となります。
「クリスマスアートフェスタ2013」
2013年12月13日(金)〜12月21日(土)
ウェルカムパーティー12月13日(金)17時〜
平日 10:30~18:30
土曜日10:30~17:00
日、祝、休み
東京銀座 小林画廊
「一七七」M10号、「俯瞰」S10号の2点出品します。
今年最後の出品になります。銀座周辺でいくつかの画廊がクリスマスアートフェスタを題して展覧会を開催しておりますので、お時間ある方は銀座を散歩がてら画廊巡りなどしてみると楽しいと思います。
来年は一月初めより福岡にてグループ展に出品予定ですのでよろしくお願いします。
 
 
2013年10月7日(月)更新
HPの存在をすっかり忘れていました。
ひとまずこれまで出品した展覧会を記します。
あと、2013年11月に東京スパイラルガーデンにて「エマージング・ディレクターズ・アートフェア:ウルトラ006」に3点。同じく11月に福岡三越の「特選会」に3点、出品予定です。
制作に追われて更新を忘れてしまいそうです。いえ忘れません。
 
2013年7月18日(木)〜28日(日)
「幽霊画展」
東京都青山画廊くにまつ
「鏡ヶ淵」F4号の1点出品
 
2013年6月22日(土)〜7月7日(日)
「山本冬彦のまなざし展」オープン記念展
東京都銀座カワウソ画廊
「夢中」S8号、「密素」M8号の2点出品
 
2013年5月1日(水)〜10日(金)
「麻布十番ねこ祭り」
東京都麻布十番パレットギャラリー
「ねこ狙う」115×115mm、「ねこに驚きひとに慄く」97×197mmの2点出品
 
2013年3月27日(水)〜4月1日(月)
「コレクター山本冬彦と御子柴大三が選ぶ若手作家展」
東京都麻布十番パレットギャラリー
「日照雨」F3号、「外灯の袂」F4号の2点出品
 
2013年3月15日(金)〜31日(日)
「第5回清流会展」
福岡ミゾエギャラリー
「雨雲」F3号、「嘯く〜冬〜」変形6号の2点出品
 
 
2013年1月8日(火)
グループ展に出品いたします。
Art Award Next Ⅱでの縁により、小林画廊の小林さんから企画展のお話をいただいたので、受けさせていただきました。
開催期間が、第1回損保ジャパン美術賞展の展示期間と1週間ほど重なっているので、あわせて観覧していただけると面白いかなと思います。
 
 
企画展「Beyond The Competition」

会場:小林画廊   〒104-0061  東京都中央区銀座7-5-12
会期:2013/2/12(火)~3/2(土)
平日10:30~18:30 土10:30~17:00日祝休
出品作家:秋山泉、白鳥純司、田中武、田中千智、谷保玲奈、堤康将(50音敬称略)
F8号とF4号の小品2点を出品します。

http://www.kobayashi-g.co.jp/

 

2012年11月24日(土)

公募展、「第1回損保ジャパン美術賞展FACE2013」でグランプリを受賞しました。

 

会   期 2013年2月23日(土)-3月31日(日)
休 館 日 月曜日
開館時間 午前10時-午後6時(入館は午後5時30分まで)
観 覧 料 一般500円、大高生300円、中学生以下無料 ※20名以上の団体は各100円引き
主   催 損保ジャパン東郷青児美術館、読売新聞社
協   賛 損保ジャパン

 

http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index3.html

 

 

2012年7月19日(木)

公募展、「第2回アートアワードネクストⅡ」に入選しました。

2012年9月19日(水)~9月23日(日)

http://www.toobi.co.jp/event/aan.html

 

 

 

2011年にホームページをオープンしました。

2007年5月5日- スキー旅行の写真

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